抗酸化物質と水素の違いとは・・・

投稿者: | 2017年6月15日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

抗酸化物質とは、生体内、食品、日用品、工業原料において酸素が関与する有害な反応を減弱もしくは除去する物質の総称です。

抗酸化物質の代表はビタミンC・Eや、合成化合物ではBHAなどがあります。

これらの抗酸化物質と水素の大きな違いは何か?

抗酸化物質により活性酸素を除去し、サビない体を作る訳ですが、ビタミンC・E、BHA等の従来の抗酸化物質は全ての活性酸素に反応し除去するのに対し、水素は体に害がある悪玉活性酸素にだけ反応し除去します。

悪玉活性酸素とは、破壊力が強く、正常な細胞を壊し、ガン等の異常細胞を形成する原因になるものです。この悪玉活性酸素だけを除去するのが水素です。

ここが大きな違いです。

要するに従来の抗酸化物質は、体に必要な善玉活性酸素も取り除いてしまう為、取り過ぎに注しなければいけなかったのですが、水素は悪玉だけを取り除くから、いくら採っても体に悪影響が御座いません。

例えば、善玉活性酸素は、精子の形成、血管の修復、記事の治療などに必要なものです。

悪玉にだけ反応する事から、薬事法の選定委員だった桧田仁先生は『宇宙からの贈り物、水素』と言った訳です。

恐るべし水素パワー

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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