ストレスによる活性酸素を除去

投稿者: | 2017年8月20日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

富士登山競争から22日が過ぎても足底の痛みが治りません(泣)

こういうストレスは活性酸素を生み出します。

活性酸素の発生原因は沢山ありますが、誰もが多少のストレスは抱えているのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

 

活性酸素とは、もともと体に必要な物質であります。

体内に侵入した細菌やウィルスを撃退するため白血球から放出され、殺菌・消毒の役割をしますが、反対に体に悪影響を与えるという面もあります。

本日はストレスと活性酸素!

ストレスホルモンの一種であるコルチゾルが、免疫機能の重要な役割を担うNK細胞の機能を停止させ、生成時に活性酸素を発生させます。

鉄が酸化して錆びるのや、りんごの切り口が酸化して茶色くなるのと同じように、人間の体も錆びさせると言われている活性酸素。

老化とは、歳を取るにしたがって身体の機能が衰える事です。

その原因としては、活性酸素により細胞や組織が酸化して錆びて変質し、機能が衰えると言われています。

老化現象には運動機能や内臓機能の低下、物忘れ、白内障、皮膚のしわなどの衰えのほか、血管の衰えによる動脈硬化などがあります

こういった現象は活性酸素の発生が原因という事が最近わかっています。

その結果、皮膚のしわ、しみやソバカス、生活習慣病、白内障、関節炎、認知症、の原因となる訳です。

活性酸素を除去するには、ビタミンCやビタミンE、亜鉛、カテキン、セレンなどのミネラル、ポリフェノールなどのファイトケミカルもあります。

近年では、コエンザイムQ10やアルファリポ酸といった成分が注目されています。

しかし、これらの抗酸化物質と水素の決定的な違いは大きさです!

水素は地球上で1番小さな分子です!!

 

 

 

 

 

 

他の抗酸化物質は、分子サイズが大きくて体全体に行きわたることが出来ません。

水素は容易に血液中に入ることが出来る為、毛細血管から全身の細胞に到達して悪玉活性酸素ヒドロキシラジカルと結合し、無毒化させて水となって体外に排出します。

不眠、疲れ、肌荒れ、生活習慣病に悩んでいる方は水素を試したほうが良い。

日本医科大学老人研究所の太田成男教授は、老化や生活習慣病の予防に水素が有効だと言っています。

病気の予防としても水素を飲みましょう!

健康第一です!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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