水素の発生量の違い

投稿者: | 2017年9月29日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

水素は、活性酸素の悪玉ヒドロキシラジカルのみに吸着して、水となり排出してくれるんです。

尿、汗、鼻水になって排出してくれtる。

しかし、水素がちゃんと発生していればの話です。

下記に、民間の検査機関で水素の発生量を比べたら、富士水素以外は殆ど発生していないことが判明!

だから、ちゃんと水素が発生するものを飲めば病気の96%の原因と言われる、悪玉ヒドロキシラジカルのみに吸着して錆びない身体を手に入れることが出来る。

カプセルの中身は水素ではありません!

機能性ゼオライトです。

天然鉱物のゼオライトと、ミネラル豊富な牡蠣殻をナノ化して、疲労回復効果のクエン酸を混ぜたものです。

カプセルが腸で溶けて、自分自身の体内が水素発生器になります。

なので、18時間というとても長い時間水素を発生し続けます。

何度も言いますが、水素の発生量が大事です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

病気の人は、沢山の水素が必要になります。

水素のの発生量と、水素の摂取量がポイントですね(*’▽’)

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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