水素と二日酔い!

投稿者: | 2017年10月14日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

足底が痛くて8月は全く走れず(泣)

だから、飲み会参加してかなり飲みましたね(苦笑)

体重や体脂肪率は増えるしヤバイ(大汗)

しかし、禁酒すれば痩せる自信はあります(笑)

こんなに飲んでいるのに、全く二日酔いにならない!

量だってかなり飲んでます(笑)

やっぱり富士水素を飲んでるお陰!!

それしか考えられない。

だって、昔は普通に二日酔いになってました。

頭が痛くて割れそうな時がありました。

懐かしい想い出ですね(笑)

そこで、水素と二日酔いについてです。

『二日酔い』はなぜ起きる?身体の中で何が!?

そもそもなぜ二日酔いは起きるのか。

古来から「酒は百薬の長」とも言われアルコールを適量飲む分にはストレス解消や血行促進に良いと言われます。

でも適量って難しいですよね?

この量を間違えると、大問題が・・・。

私たちの身体はアルコールを分解する時“水分”を使います。

大量のアルコールを分解しようとすれば、脳や全身が水分不足・ミネラル不足に陥り、頭痛や全身の疲労感・脱力感を招きます。

さらにアルコール分解時に生じるのがアセトアルデヒドとその酸化物の“毒”。

顔の紅潮や吐き気、激しい頭痛を引き起こす“毒”・有害物質がアルコール分解時に生じています。

これがイヤな二日酔いを引き起こす原因です。

水素と二日酔いイメージ1

でも、二日酔いに活性酸素が深く関係していることは意外に知られていません。

アルコールを分解する時に、体内に“毒・有害物質”が生じると、この毒を感知して大量の“活性酸素”が生まれます。

これは身体のセンサーが毒を見つけたぞ!

これ以上は飲むなよ!というシグナル。

身体を守るための防御反応です。

また大量に出た活性酸素は最終的に酸化力の強い悪玉活性酸素に変わってしまいます。

こうなると身体の調子はどんどん悪くなり「酸化」「老化」の負のスパイラルの始まりです。

お酒を飲みすぎは「悪玉活性酸素」と「身体の酸化」を招く。これ意外と知らない人が多いですよね?

なぜ水素がこんなに「二日酔い」に効くのか?

そこで、水素の出番です。

もちろん急性アルコール中毒になるほど飲んでしまってはどうすることも出来ませんが、いつもより飲み過ぎた、明日が心配。そんな時には「水素水」を飲んで眠ると翌朝スッキリ。

多くの水素水ユーザーもこんな不思議な体験があると思います。

過剰なお酒の害、負のスパイラルを断ち切りお酒の飲み過ぎによる酸化から身体を守る。

水素を研究して、健康で長生きする為にも、より多くの水素摂取をお勧めします。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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