健康に害さない適度な運動

投稿者: | 2018年11月21日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソン(サブスリー)へ ←クリック・ランキングへご協力、感謝

私のデジタルブック読んでください。

http://digitalbook-jp.com/book/business/business/0000283001.html

おはようございます。

健康を害さない適度なレベルの運動について

健康や美容にとって運動不足は筋力の低下や血行不良、代謝の低下などをもたらすのでよくありません。

かといって運動をしすぎても活性酸素を大量に 発生させてしまうのでそれはそれで酸化を進めてしまい、老化につながってしまいます。

そのため適度な運動レベルというのを把握しておく必要があります。

身体に負担なく、それでいて機能低下をもたらさない程度の運動レベルというのはウォーキングだそうです。

ウォーキング程度の息が乱れない運動は、むしろ活性酸素に対する抵抗力を高める効果があるそうです。

なので、水泳するときもジョギングするときも活性酸素ということを考えるとゆったりとしたペースを保ちながら、息が切れるのをできるだけ避けて、 時間をかけておこなう方がいいということです。

息が切れて座り込むまでヘトヘトになる程に、激しい動き回るというのはNGということです。

しかし、そんなのはスポーツじゃない!運動した気にならないという人もいると思います。

その気持ち、私もよくわかります。ウォーキングなんて運動じゃありませんよね。

なので、息を切らしてヘトヘトになってこそ運動した実感があるという方は 食事だけでなくサプリからも抗酸化成分を積極的に摂取するようにしてください。

それで幾分マシになるのではないでしょうか。

ちなみに、大食い、喫煙、ストレス、運動の4つの中で最も活性酸素を増やすのは大食いだそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

食べ物を消化・吸収するためにたくさんのエネルギーを必要とするからでその際に活性酸素が発生するからだとか。

運動嫌いはその分、活性酸素が発生しないと油断していると思いますが、何か食べたり、たくさん食べるごとに運動するより活性酸素が発生するので やっぱり老けるということです。

激しい運動をするうえ、しかも大食いというのが一番よくないということですね。

ランニングをして、美味しいお酒を飲み、たくさん食べる人は多いと思います。

活性酸素が大量に発生しますね。

そこで、す水素を摂取することをお勧めします。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

↓水素の力を知りたい方↓サブ3を達成したい方↓健康に興味ある方↓
http://shop001.fuji-suiso.net/member.php?id=104

にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソン(サブスリー)へランキングへご協力、有難う御座います。