水素の風邪に対する効果

投稿者: | 2019年1月3日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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風邪を治す薬はない?水素は風邪にどう効果があるの?

おはようございます。

風邪の市販薬や医師からの薬にもいえることですが、風邪薬では風邪を根本的に治すことは出来ません。

どういうことかというと解熱剤で熱を下げる、頭痛薬で痛みを抑える、他にも喉や鼻の炎症を抑えるといったものが薬です。

風邪の影響であらわれる症状を抑えることは出来ても風邪ウイルスには作用をしません。

抗生物質は?という方もいるかもしれませんが、抗生物質は細菌に対して戦う薬です。

風邪は原因の80%~90%はウイルスによるものなので抗生物質で風邪が治るという訳ではありません。

その為、風邪を治療するという薬はないといえます。

 

そこで大切になってくるのは風邪をひきにくくすること、風邪をひいても長引かせなくすることです。

風邪の予防をしたり、風邪ウイルスが侵入しても戦える免疫機能があれば健康的に過ごせるのではないでしょうか。

 

そこで日々の生活習慣の改善を含め、風邪予防におすすめをしたいのが水素です。

水素とは抗酸化作用に優れているという特性があります。

人は生活をしているだけで常に身体の中で活性酸素を発生させます。

活性酸素には「良い活性酸素」と「悪い活性酸素」の2種類があります。

善玉活性酸素は強い酸化をも持っており免疫機能として働いていて、体外からのウイルスや細菌などの害となるものが体内に侵入したときに攻撃をし除去する役割を持っています。

悪玉活性酸素はその強い酸化で身体の正常な細胞を攻撃し、身体を錆びさせてしまいます。

悪玉活性酸素が身体を錆びさせることで老化を促進させたり、病気になりやすい身体に変化をさせてしまいます。

活性酸素が増える状況としては呼吸を行う、ストレスを受ける、不摂生な生活など様々な要因があります。

悪玉活性酸素が増えると細胞の働きが弱くなるので免疫機能が下がります。

免疫機能が低下をしている状態は風邪にかかりやすい身体になっているといえます。

水素は悪玉活性酸素のみに作用をし、除去をしてくれます。

水素を身体に取り入れ悪玉活性酸素を除去することで細胞の活性化に繋がります。

弱っている細胞を活性化させることにより免疫機能を向上を促します。

こういった働きから水素を取ることで風邪にかかりにくい身体になり予防につながるといえるでしょう。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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