遺伝子レベルのお話

投稿者: | 2019年1月24日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

http://digitalbook-jp.com/book/business/business/0000283001.html

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おはようございます。

ランニングと遺伝子レベルの関係について!

面白い記事を見つけました。

ご覧ください。

ランニングは遺伝子レベルで代謝機能を上げる?

医学系の研究機関としては世界最大で、ノーベル賞の生理学医学部門の選考委員会があるスウェーデンのカロリンスカ研究所が行った実験により、長期間にわたって行うジョギングやサイクリングといった耐久トレーニングが遺伝子レベルで筋肉の新陳代謝機能に影響を与えることが判明しました。

Johan Sundberg博士は「実験結果からジョギングやサイクリングなどの耐久トレーニングが、筋肉の機能や健康を改善するのに関連する遺伝子に大きな影響を与えていることが分かりました。

今回の発見は糖尿病や心疾患に対する理解を深め、治療方法を確立する可能性を秘めています。

また、筋肉の健康状態をどうやって維持するか、その方法が明らかになるかもしれません」と話しており、今後の研究にさらなる期待がかかります。

走ることが、悪い事ばかりではありませんね!(^^)!

活性酸素を上手に除去して、健康に生きたいもんですね。

抗酸化物質と言えば水素です!!

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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