走る為に走るな

投稿者: | 2019年1月28日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

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おはようございます。

この記事は歩くですが、走りも一緒だと思います。

速くなる為には走るしかない!

ではなくて、楽しんで走る事が脳の活性化に繋がるのでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「歩く」ために歩くな

健康法の基本原則は、

「脳の健康」

である。それにもっとも適しているのが「散歩」なのだが、散歩の脳に与える効果は、見落とされやすい。

そこで私は散歩を二種類に分けている。

「内向きの散歩」
「外向きの散歩」

である。

「内向きの散歩」とは、「健康のため」ひたすら歩くことである。脳と散歩の関係を説明してくれるお医者さんは少ないので、ひたすら歩くしかない。

まるで古武道のように、艱難辛苦を乗り越えて、修行のように黙々と歩く。同じ道を歩いて戻ってくる人を「燕返し」、宮本武蔵ばりの心境で「我に師なし」とばかり、がむしゃらに階段を上り下りする人を「二点一流」などと呼びたくなる。

これは少なくとも、脳の健康には寄与しない「内向きの散歩」である。

これに対して「外向きの散歩」とは、脳を活性化して能力を上げるだけでなく、その脳がコントロールしているからだをも健康にする散歩を指す。

むろん、むずかしいことではない。ちょっと意識を変えるだけで、あなたの散歩は「外向き」の散歩となり、脳は活性化されて能力は20パーセント以上も上がるにちがいない。

たかが散歩だが、されど散歩なのである。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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