活性酸素が1番困るのは

投稿者: | 2019年4月6日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

http://digitalbook-jp.com/book/business/business/0000283001.html

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おはようございます。

活性酸素は、身体を守る働きもしていると言いました。

強度の高いトレーニングをすると、乳酸が多く発生しますね。

この乳酸を、肝臓で分解する時に活性酸素が発生します。

活性酸素が多くなると、細胞を傷付けて病気になるだけでなく、疲労が抜けずトレーニングも出来ません。

活性酸素が発生して一番困るのは回復が遅れること

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速く走るには結局のところ練習なんです。

別に1ヶ月で1000kmも走る必要はありませんが、300kmくらいは走らないとサブ3レベルには到達しません。

一度その領域に達した人は、それ以降の距離は短くてもいいのですが、よほど質の高い練習を繰り返さないかぎり、月間走行距離が100km前後ではとてもじゃないですがサブ3ランナーにはなれません。

このブログのタイトルは「月間走行距離なんて知りません」ですが、距離を目標にするのではなく質を高めること。

走ることを楽しんでいれば走行距離なんて勝手に伸びるから気にする必要もないという想いも含まれています。

いずれにして速いランナーになるには高負荷のトレーニングを積むことは必要不可欠です。

でも高負荷のトレーニングをしても回復に3日かかっていたら、しばらくは低負荷の練習になります。

高負荷の練習をいかに高い頻度で行えるか。

活性酸素が発生しないレベルの練習なら毎日でもできますが、ランニング能力の向上はそれほど見られません。

活性酸素がバンバン発生するレベルの練習はランニング能力を向上はさせます。

しかし毎日は行えません。

うさぎが速いか亀が速いか。

ですので、トップアスリートの一部では、いかにして体内の活性酸素を発生させないかについてすでに取り組んでいます。

水素は、活性酸素の発生を抑制する働きもあります。

乳酸発生を抑制する事で活性酸素を減らし、、発生してしまった活性酸素を除去してくれるんです。

水素の働きは素晴らしいですよね!

トレーニングをする人ほど、水素をたくさん飲む必要があります!!

効果を感じないのは、水素の摂取量が少ないからです。水素の発生量、摂取量を気にしてみてください。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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