ランニングとの関係

投稿者: | 2019年7月10日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

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おはようございます。

私は、スピード遅いので大丈夫かな?

活性酸素とランニングの関係

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「たくさん酸素を取り込めば活性酸素ができやすくなる」という通説から、ランニングでは活性酸素ができにくいといわれていますが、それはゆっくりのジョギングのときに限ってはそうなります。

会話を楽しめる程度のジョギングなら体内に活性酸素はあまり発生しません。

実際にランニング後にも疲労感は少なく「あと5kmくらい走れるかな」という感覚になるはずです。

ところがゴール後にフラフラになって倒れる箱根駅伝のような走りになってくると話が変わってきます。

1回に吸う空気の量はそれほど多くはないですが、通常よりも多い呼吸が何時間も続きます。

そこそこのスピードで走ればランナーも活性酸素が発生して走れなくなるわけです。

それはトップランナーだけではありません。

インターバルトレーニングなどはかなり高いレベルで活性酸素が発生しています。

私もスピードは遅いですが、常に精一杯のスピードで走って居るので活性酸素出ていますね(苦笑)

活性酸素を除去してくれるのは水素です!

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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