回復が遅れる?

投稿者: | 2019年7月11日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

http://digitalbook-jp.com/book/business/business/0000283001.html

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おはようございます。

現代人は、あらゆる理由から活性酸素が発生しています。

活性酸素が発生して一番困るのは?

活性酸素が発生して一番困るのは回復が遅れること

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速く走るには結局のところ練習なんです。

別に1ヶ月で1000kmも走る必要はありませんが、300kmくらいは走らないとサブ3レベルには到達しません。

一度その領域に達した人は、それ以降の距離は短くてもいいのですが、よほど質の高い練習を繰り返さないかぎり、月間走行距離が100km前後ではとてもじゃないですがサブ3ランナーにはなれません。

このブログのタイトルは「月間走行距離なんて知りません」ですが、距離を目標にするのではなく質を高めること。

走ることを楽しんでいれば走行距離なんて勝手に伸びるから気にする必要もないという想いも含まれています。

いずれにして速いランナーになるには高負荷のトレーニングを積むことは必要不可欠です。

でも高負荷のトレーニングをしても回復に3日かかっていたら、しばらくは低負荷の練習になります。

高負荷の練習をいかに高い頻度で行えるか。

活性酸素が発生しないレベルの練習なら毎日でもできますが、ランニング能力の向上はそれほど見られません。

活性酸素がバンバン発生するレベルの練習はランニング能力を向上はさせますが、毎日は行えません。

うさぎが速いか亀が速いか。

ですので、トップアスリートの一部では、いかにして体内の活性酸素を発生させないかについてすでに取り組んでいます。

分解時に活性酸素を発生させてしまう乳酸は、運動によって発生します。

水素には乳酸抑制効果があります。

また、発生してしまった活性酸素を除去してくれるのも水素です!

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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