免疫力向上効果

投稿者: | 2019年9月4日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

水素の効果(免疫力向上)

「悪玉活性酸素」が免疫力を低下させる

活性酸素は、本来は体内に侵入した外敵を攻撃する、いわば免疫力の一種。

ところが体内に活性酸素が増えすぎると、外敵のみならず正常な細胞にまで攻撃を加え始め、やがて様々な病気の原因を作り出してしまいます。

活性酸素にはいくつかの種類があるのですが、特に体に害があるとされるのが「悪玉活性酸素」と総称される種類。

「悪玉活性酸素」の有害性は著しく、特に腸に悪玉菌を増やしてしまうことで知られています。

人間の腸は免疫力の司令塔のような組織。

人間の免疫システム全体のうち、実に70%が腸に集中しているとされています。

「悪玉活性酸素」の影響によって腸に悪玉菌が増殖すると、全身的な免疫力の低下へとつながってしまうのです。

水素は凶悪な活性酸素をなくす
活性酸素とは、あくまでも酸素の一種。
酸素と水素が結びつくとH2O、つまり水になることは習ったことがあると思います。
水素を摂取すると、宇宙一小さな分子である水素が、細胞膜すら通過して体の隅々まで浸透。
活性酸素を発見するや自ら結びつき、無害な水と化して共に体外へと排出されていきます。
つまり水素には、体のいたるところに存在する凶悪な活性酸素をなくす働きがあるのです。
身体の弱いところを良くするのが水素
水素には、体の弱いところに重点的に働くという性質があります。
たとえば肝機能障害を持つ人が水素水を飲むと、水素は他の体の機能よりも肝機能の改善を優先させて働きます。
人間にとっては実に都合の良い働きというわけですが、実はこの働きの原理・メカニズムについては、目下研究中。
働きがあることは判明していますが、なぜそのように働くのかは解明されていません。
また擦過傷や炎症等に対して水素水を塗布した場合も、それらの治りを早くするとされています。

補給のタイミング

スポーツの前後など活性酸素が発生しやすいタイミングで飲む!

水素水によって得られる水素は、体内にためておくことができません。

一度にたくさん摂取しても、余分な水素はそのまま体外へ排出されるだけなので、1日数回に分けて飲むのがポイント。

運動をしたり紫外線を浴びたりして、体内に多くの活性酸素が発生してしまうタイミングに合わせて水素水を飲めば、効率よくアンチエイジングや疲労回復効果を実感できるでしょう。

基本的には、1日に1リットルから1.5リットル程度を、スポーツの前後や就寝前後など、1日数回に分けて飲むのが有効であるとされています。

そんなに沢山の水素水を飲むよりも、富士水素プレミアムを朝晩飲めばずっと水素が身体中に行きわたります。

 

 

 

 

 

 

 

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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