悪い相乗効果とは?

投稿者: | 2019年12月8日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

男性ホルモンが減ると起こる悪い相乗効果

男性ホルモンが減ることで、活性酸素との関係によって負の相乗効果を引き起こすことがあります。

男性ホルモンが減ると、やる気や活力が失われたり、代謝が停滞したりします。
そのことによって活性酸素がさらに発生しやすくなるという事態を引き起こすのです。

そして男性ホルモンの減少で活性酸素の除去効果も減り、活性酸素が増え続け、体内環境の悪化を招きます。

代謝と活性酸素

男性ホルモンのテストステロンが減少すると、中性脂肪やコレステロールの代謝が悪くなります。
内臓脂肪が付き、太りやすくなります。

活性酸素は脂質と組んで過酸化脂質を作り、動脈硬化などを引き起こします。

血管の流れが悪くなることで内臓などへの循環が停滞し、男性ホルモンの分泌力もさらに下がってしまいます。

やる気と活性酸素

男性ホルモンの減少で、やる気が出なくなり疲れを感じやすくなります。
疲れやストレスが溜まりやすくなると、活性酸素の発生も増えていきます。

気力の減退は運動不足を引き起こす。

さらに肥満のリスクをあげるなど、二重にも三重にも悪い相乗効果が起こります。

 

 

 

 

 

 

 

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