埋め込み完了

投稿者: | 2019年12月26日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

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おはようございます。

ICM埋め込みに完了しました。

植え込み術 術後の経過・処置・注意点

創部がつけばいつも通り入浴できます。

生活に制限はありません(ただし病状により制限が必要な場合があります)。
不整脈が起これば、ICM は自動的に心電図を記録します。

また、失神した後、もしくはめまい、動悸などの症状を感じた際に、「アクティベータ」という小さなリモコンを胸にあててご自分で記録することで、不整脈が起こっていなくても心電図を記録させることができます。

このアクティベータを胸の上にあててボタンを押すと、ICM は、ボタンを押した時点より前まで時間をさかのぼって心電図を記録し始めます。

これは症状が起こっている間か、意識を失って回復してからできる限り早く行ってください。

さかのぼれる時間には限りがあります。

症状がある間や失神中の心電図を記録させることが大切です。

いつでも記録できるように、アクティベータは常に携帯しておくことが大切です。

これらの記録された心電図をみることで、隠れていた心臓の病気をみつけることができるかもしれません。

この記録は病院でプログラマと通信させることで医師が確認することが出来ます。

また遠隔モニタリングシステムの使用が可能です(詳細は「遠隔モニタリングシステムについて」の項をご参照ください)。

植え込み術を受けなかった場合、めまい・意識消失・失神の診断がつかず、治療が出来ない可能性があります。

代替の検査としてはHoler心電図(24時間心電図)がありますが、24時間のうちに不整脈が出現しなければ原因の特定が出来ないため、現在の状態を考えるとICMがより診断には強力なツールであると考えられます。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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