活性酸素とランニングの関係

投稿者: | 2020年1月23日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

活性酸素とランニングの関係

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「たくさん酸素を取り込めば活性酸素ができやすくなる」という通説から、ランニングでは活性酸素ができにくいといわれています。

それはゆっくりのジョギングのときに限ってはそうなります。

会話を楽しめる程度のジョギングなら体内に活性酸素はあまり発生しません。

実際にランニング後にも疲労感は少なく「あと5kmくらい走れるかな」という感覚になるはずです。

ところがゴール後にフラフラになって倒れる箱根駅伝のような走りになってくると話が変わってきます。

1回に吸う空気の量はそれほど多くはないですが、通常よりも多い呼吸が何時間も続きます。

そこそこのスピードで走ればランナーも活性酸素が発生して走れなくなるわけです。

それはトップランナーだけではありません。

インターバルトレーニングなどはかなり高いレベルで活性酸素が発生しています。

走っているときはまだいいのですが、問題はその疲労した状態から回復までの時間がかかるということです。

質の高い練習やレースをすると、それだけ疲労が溜まりやすく回復までに時間がかかるため、次の高負荷の練習や別のレースに挑む体づくりが間に合わなくなります。

活性酸素を早く取り除いてあげることが、質の高いトレーニングを積むのに必要です。

その為には抗酸化物質が有効!

抗酸化物質の中でも、水素が一番効果があるのは言うまでもありません。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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