コロナウイルスは予防できる!

投稿者: | 2020年3月31日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

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おはようございます。

コロナウイルスを過度に恐れていませんか?

飛沫感染よりも、接触感染の方が見えないので怖い。

しっかり、うがい・手洗い・消毒すれば防げるはず。

濃厚接触者が感染するのだって、飛沫感染ではなく接触感染が多い。

コロナウイルスはどのようにして予防すればいいのか。
写真は、コロナウイルスによる肺炎患者への対応を想定し、長崎大病院で行われた訓練(写真:共同通信)

コロナウイルスの感染経路は、インフルエンザ同様、基本的には飛沫感染と接触感染である。

コロナウイルス自体の大きさは直径100ナノメートル(1nm=1mmの100万分の1)程度と非常に小さいが、風邪やSARSを前提にすれば、結核や麻疹のような空気感染は通常は考えにくい(ただし、SARSでは密閉空間において空気感染の可能性が示唆されている)。

飛沫とは、くしゃみや咳で飛んでいくしぶきのことで、感染者のウイルスが含まれる。

口や鼻の粘膜に付着すれば、そこから感染が起きる。

ただし飛沫は5マイクロメートル(1μm=1000nm)程度の大きさがあり、重みのせいで空気中を漂う間もなく落下してしまうため、空気感染ほどの感染力はないと言える。

とはいえ、感染者の飛沫や糞便に由来するウイルスは、体外に排出された後すぐに死滅するわけではない。

感染者が口や鼻を触るなどして手にウイルスを付着させ、その手で触った物が感染源となる。

汚染物に触れた他者が、その手で自身の口や鼻を触って起きるのが、接触感染である。

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最後まで読んで頂きありがとうございます。

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