水素とマラソン

投稿者: | 2017年11月10日

90kgのメタボからサブ3を3年間で達成し、さらに体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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 水素水でこの効果ならば、新しい水素セレブプレミアムは水素水1兆個分をもむのと同じマイナス水素電子の量です!
尿中活性酸素(8-OHdG)の比較

運動前の安静時と、自転車エルゴメーターによる運動後の尿中活性酸素量を比較。

活性酸素を抑え、疲労を軽減

フルマラソンでは「30kmの壁」などとよく言われますが、長距離を走れば走るほど、後半は身体に疲労が溜まり、「脚が止まる」といわれる状態が現れます。

その原因の1つが、体内で発生する活性酸素。練習のロング走終盤でも、「ペースを上げたいのに上がらない」時は、体内に活性酸素が増えているためとも考えられます。

この活性酸素を中和して減少させる作用をもつのが「水素」です(左図参照)。

ランニング中に水素を摂取するには、水素を水に溶かし込んだ「水素水」が一般的。

水分補給する時の水を水素水にすることで疲労が軽減し、その結果持久力が維持されて終盤のペースダウンを防ぐ可能性もあります。

水素の気泡は小さいほど力を発揮

水素は、大きい気泡1個よりも小さい気泡を数多く作る方が、溶解量が増し、溶解速度も速くなります。

それも、小さければ小さいほどその力を発揮。

これが「ナノバブル技術」です。

この技術を応用した「ナノバブル水素水」は、通常より小さいナノサイズの水素が1ml中に約1.500万個含まれており、ナノサイズだからこそ体内への吸収も速く、約20~30分で全身へ回るという大きな利点をもっているのです。

体内に素早く浸透するということは、それだけ効果も早く、さらに活性酸素が中和されて減少した後の水分を排出しやすくなります。

この利尿効果は、水素水摂取の効果を知るわかりやすい指針ともいえるでしょう。

水素で、走りと身体を変える

普段から質の高いトレーニングを積んでいるランナーの皆さんには、朝起きた時とトレーニングの前・中・後などに分けて、1日1~2本、できるだけ毎日継続して飲むことをお勧めします。

また、水素は肌のケアにも役立ちます。

これからは気温が高く日射しも強くなるので、練習前後には保湿と冷却の意味から、ガーゼを水素水に浸して肌へ当て、水素を吸収させてください。

飲用もスキンケアも、まずは1カ月試してみれば、その効果を感じられるはずです。

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

感謝しています!

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