水素で疲れにくい体質に!

投稿者: | 2020年7月29日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

49歳ランナーが水素のチカラで疲れにくい体質に!

2016.12.16

40 歳を超えた頃から回復力が落ちてきた、というのは国内でもトップクラスのトレイルランナー・渡邊千春さん。

その中で100 マイルトレイルという難しいレースに挑み続けるために渡邊さんが選んだのは水素水『Carry-H』だった。

渡邊千春さん(49歳)
外資系メーカー勤務。数年前から海外の100マイルレースに挑戦し、次の目標は2017年4月にパタゴニアで行われる100マイルトレイル。フルマラソンでも2時間39分の記録の持ち主だ。

キャリーHで潜在能力を引き出す

月曜の午前中は仕事にならないな――。

40歳を超えた頃から、回復力の衰えを感じ始めました。

週末にレースやトレーニングで、何十㎞も山を走ると、月曜日の午前中の体調は最悪。

もちろん追い込んだ充実感もあるのですが、その一方で、こんな状態が本当に健康的なのか、という疑問も湧いてきました。
レースでは7年前から、100マイルトレイルに挑戦しています。

しかしどんなに練習をして臨んでも、レース中は低血糖になったり、胃をやられたり、必ず変調をきたします。

最後まで気持ち良く走り切れたことはありません。
回復力が衰えるなかでも、100マイルで快走したい――。そのためには、今までと同じやり方では落ちていく一方。

全く違う観点から取り組む必要があったのです。
具体的には、身体を徹底的に追い込んで、自分の走力の最大値を100から105に引き上げるよりも、練習では無理せず、体質を変えることで、70しか使えていなかったポテンシャルを80まで発揮できるようにする、という考え方です。

ひとつは朝ラン。低血糖状態で走ることで、脂肪燃焼効果を高めます。

もうひとつが、『キャリーH』の摂取です。

活性酸素を除去することで、エネルギー代謝を高めることが目的です。

元々水素は水に含まれている原子なので、水素水が身体に悪影響を及ぼす心配がないことも、決断するきっかけになりました。
摂ることで寝つきが良くなり、朝の目覚めがすっきりするのを感じています。

朝から400m×8本のインターバル走だってできます。

その後の仕事にも、よりすっきりした頭で向かえるようになりました。
一方で週末にロングトレイルで追い込むことは無くなり、体調はずっと良い状態をキープできています。

この「コンディションを一定に保つ力」を鍛えることで、100マイル中の身体の異変を防げるのではないかと期待しています。

たまにレースで長い距離を走っても対応できているのは、体質改善の成果だとも感じています。
目標は世界中の100マイルを走ること。

こんな凄いところを走ったんだという数が多いほど、楽しい人生だと思います。

どうですか皆さん?

水素のパワー素晴らしいですね!(^^)!

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

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