前進し続ける水素医学

投稿者: | 2020年8月24日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

私のデジタルブック読んでください。

http://digitalbook-jp.com/book/business/business/0000283001.html

にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソン(サブスリー)へ ←クリック・ランキングへご協力、感謝

おはようございます。

前進しつづける水素医学(様々な論文)

水素水はニセ科学ではない

水素水

もはや一過性のブームとは呼べないほどに浸透した水素水。

そんな水素のもつ力が注目をあつめるようになったきっかけが何だったか、ご存じですか?

分子状水素に活性酸素を除去する効果があることは、2007年に日本医科大の太田成男教授たちによって発表されたものです。

太田教授たちは、脳梗塞のラットに水素ガスを吸わせることでラットの保護に成功しました。

活性酸素は老化や多くの病気の原因だと考えられており、これを取り除くということは、それだけ老化防止や病気予防に繋がるということです。

水素の力に注目が集まるようになったのは、これ以後のことでした。

実はそれ以前にも「活性水素が美容・健康に良い」と話題になったことはありましたが、活性水素というのは科学的な用語ではなく、ニセ科学に類するものでした。きちんと科学的な根拠をもって水素の力を示したのは、太田教授たちの2007年の論文が最初です。

分子状水素を溶かし込んだ水素水であれば、その健康効果は医学的に充分に立証されているといえます。

水素医学は今なお発展を続けている

水素の力は、人類にとっては夢のような発見でした。

追随する研究者は世界中に現れ、太田教授たちの論文からわずか10年ほどの間に、水素関連の医学論文は400以上も発表されています。

それだけ専門家の間でも水素の力への関心が高いということであり、新しい発見がなされたことの証拠でもあります。

当初は培養細胞や動物実験がメインだった水素研究も、現在では人間を対象とした臨床試験の論文がかなり報告されています。

また、水素を与える方法も、水素ガスだけでなく水素水や水素溶液の天敵などさまざまな方法が検証されており、いずれでも有意な結果が表れています。

最近では、水素入浴についての研究も盛んです。

水素を飲んで健康を維持し、日本の医療費削減を!!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

感謝しています!

↓水素の力を知りたい方↓サブ3を達成したい方↓健康に興味ある方↓
http://shop001.fuji-suiso.net/member.php?id=104

にほんブログ村 その他スポーツブログ マラソン(サブスリー)へランキングへご協力、有難う御座います。