ランニングのからだへの負担軽減

投稿者: | 2017年5月21日

90kgのメタボからサブ3・体脂肪率5.0%の身体を手に入れた「走る社長」の橋本雅弘です。

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おはようございます。

ランニングの身体への負担を減らしましょう。

ランニングを行うことは健康の保持増進や快適な生活を送ることに繋がります。

しかし、自分自身の体調をしっかり認識せずにやみくもに続けていると、身体に大きな負担をかけてしまうのも事実。

たとえば内臓が疲れてくると体調に大きく影響してきます。

ランニングが内臓に大きな負担となりうる場合は下記の通りです。

食後すぐのランニング

食後すぐに走ると、胃や腸などの消化器系が必要としている血流量が減って機能が低下するため、腹痛を起こしやすくなります。

小学生の頃だって、食べたあとすぐ走るとお腹を痛くした記憶がありますよね。

睡眠不足や二日酔いのとき

睡眠不足や二日酔いの時にランニングを行うとスッキリした感じがするかもしれませんが、それは一時的な錯覚のようなもの。

本来休息を欲している身体に運動は大きな負担となって、内臓疲労が蓄積します。

体脂肪の多いランナー

体脂肪を減らすことも内臓への負担を軽減させます。

脂肪を減らすことで本来の内蔵の機能が向上するからです。

一舶的に、走り込みをしているランナーや、腹筋・背筋を強化しているランナーは内臓が強いランナーと言えますが、それは無駄な脂肪が少ないことが結果として内臓の負担を軽減しているからでもあるのです。

体脂肪が多い人がダイエット目的で走り始めることはもちろん良いことですが、最初は走ること自体が身体の負担になりますので、いきなり無理せず徐々に練習量を上げていきましょう。

ランニングを行うことは健康の保持増進や快適な生活を送ることに繋がります。しかし、自分自身の体調をしっかり認識せずにやみくもに続けていると、身体に大きな負担をかけてしまうのも事実。たとえば内臓が疲れてくると体調に大きく影響してきます。ランニングが内臓に大きな負担となりうる場合は下記の通りです。

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最後まで読んで頂きありがとうございます。

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